ホンダ「CB1000F」ほか3車種を修理 エンジン部品の設計が不適切
ピストンとトップリングの設計が不適切で隙間が広く、オイル消費量が増えて異音が出ることがあり、使い続けるとエンジンが破損して転倒や火災に至るおそれがあります。
ホンダ・1,961台
17件のリコール(2026年3月16日〜2026年3月22日)。新しい順です。
ピストンとトップリングの設計が不適切で隙間が広く、オイル消費量が増えて異音が出ることがあり、使い続けるとエンジンが破損して転倒や火災に至るおそれがあります。
ホンダ・1,961台
変速機モジュールの部品の管理が不適切で、中の電子基板に水分が混入したものがあり、シフト位置の表示が出なくなったり走行できなくなったりするおそれがあります。
ランドローバー・2台
アッパーオイルパンとクランクケースをとめるボルトが規定の強さで締まっておらず、緩んで脱落するとエンジンが止まるおそれがあります。
BMW・1台
ブレーキペダルアセンブリーで、ブレーキ装置につながるロッドの溶接が不十分なものがあり、最悪の場合ブレーキが効かなくなるおそれがあります。
賞味期限2026.7.31の一部商品からカビが発生したとの申し出があり、現在その原因を調査しているため、3商品を回収します。
賞味期限のシールに、本来の2026年3月26日ではなく2030年3月26日と誤って印字し、貼ってしまいました。
原材料のベーコンのアレルゲン表示に間違いがあり、このベーコンを使った商品の表示に「卵」の記載が抜けていました。
原材料のベーコンのアレルゲン表示に間違いがあり、このベーコンを使った商品の表示に卵の記載が抜けていました。
タイヤローラーの走行用油圧ポンプ内のピンリンクに加工不良で強度が足りないものがあり、部品が脱落して走行できなくなるおそれがあります。
日立・185台
一部の商品で薬品臭がするとの指摘があり、調べたところ、包材の臭いが中身に移っていたことがわかりました。
シールの印字ミスで、賞味期限が正しい2026年6月2日ではなく2027年6月2日と誤って表示されています。
輸入された即席めん2商品から、基準を超えるソルビン酸が検出され、原材料にもソルビン酸カリウムの対象外の使用があり、食品衛生法違反となりました。
生地の染色堅牢度が低く、通常の使用で色落ちや色移りが起こる可能性が高く、皮膚刺激などの健康被害を引き起こすおそれがあります。
一部の商品で薬品臭がするとの指摘があり、調査の結果、包材の臭いが移っていたことが分かったため、110gと120gの両方を回収します。
加工日と消費期限の値付けを間違えて販売したため、正しい消費期限は2026年3月15日ですが、誤った表示では期限が過ぎても食べてしまうおそれがあります。
ティラミスシフォンの消費期限が、正しくは2026年3月16日なのに2026年4月12日と誤って印字・貼付されていました(5点)。
賞味期限が「26.4.7」と書くべきところ「30.4.7」と誤って表示されていたため、回収されています。